航空祭ツアー・航空ショー バスツアー特集 | 国内ツアーのクラブゲッツ

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航空祭ツアー・航空ショー バスツアー特集集
航空祭ツアー・航空ショー バスツアー特集

茨城百里基地航空祭2016

百里基地航空祭2016
販売終了

開催日2016年11月27日(日)

ブルーインパルス参加決定!F-15Jによる高機動飛行、F-4EJ改による空対地射爆撃デモやスクランブル発進デモのほか、機体下部に高性能カメラを備えた偵察仕様のファントム RF-4E/EJが超低空高速進入で会場の写真を上空から撮影、着陸後直ちに現像し会場に掲示する、空自唯一の偵察航空部隊がある百里ならではのデモンストレーションも人気です!

百里基地航空祭バスツアーの販売は終了致しました。
多数のお客さまのお申込み誠にありがとうございました。


静岡浜松基地航空祭 エアフェスタ浜松2016

エアフェスタ浜松2016
販売終了

開催日2016年10月16日(日)

ブルーインパルス参加決定!
地元第1航空団教官の操縦によるT-4の迫力あるデモフライトが披露されるほか、浜松基地恒例T-4によるビッグフォーメーションも人気。空中警戒管制機 E-767が迫力のフライトを披露してくれるのも浜松基地ならでは!


浜松基地航空祭バスツアーの販売は終了致しました。
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北海道千歳基地航空祭2016

千歳基地航空祭2016
販売終了

開催日2016年8月7日(日)

ブルーインパルス参加決定!!特別航輸送隊所属の政府専用機B-747の展示飛行や対地攻撃を想定し低空で侵入してくるF-2戦闘機と、それを迎え撃つ基地防空隊の対空機関砲 VADS(バッズ)による模擬対空戦闘展示など、航空自衛隊の北の最前線・千歳基地ならではの展示飛行が盛りだくさん!

千歳基地航空祭バスツアーの販売は終了致しました。
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航空自衛隊の航空祭(航空ショー)とは、こんなイベントです!

普段は見られない基地の中を見ることができる、貴重なイベント

航空ショー・エアショーとは、航空機をテーマにしたイベントの総称ですが、ここでは航空自衛隊が開催する「航空祭」をご紹介します。航空祭は航空自衛隊で開催される基地祭で、普段は立ち入り禁止の基地を一般公開する貴重なイベントです。目的は、より航空自衛隊や活動内容を一般の方に認知してもらえる様に、広報として行われています。内容は基地によって異なりますが、一例として装備品の地上展示(航空機エンジン、ペトリオット、基地防空火器、人命救助システムなど)が見学できます。イベント構内には、出店や売店などありまさに「お祭り」といった形です。さらに開催基地によっては、米軍機の展示やアクロバット展示飛行チーム「ブルーインパルス」による曲技飛行なども行われます。 ※詳細な情報は、各航空自衛隊基地の公式HPよりご確認下さい。

航空祭(イメージ)

航空祭(イメージ)

航空祭(イメージ)

航空祭(イメージ)

マナーを守って正しい航空祭見学を!

航空ショーでは航空機を駐機する「エプロン」というところに来場者を入れますので、ショーを円滑に進めるためだけでなく、航空機の安全運行や来場者の生命を守るために決められている約束事があります。マナーを守って安全で楽しい航空祭を過ごして下さい。

会場内は禁煙です。

航空燃料を扱う場所でもあり、吸い殻をエンジンが吸い込む危険もあります。喫煙は避け、指定された所で吸うようにしましょう。

ロープの中に立ち入らない

ロープは皆様の安全の為に張ってあります。普段近寄れない機体に近寄れるので触ってみたくなるのが心情ですが、何トンという出力を持つジェットエンジンの吸気口に近づけば、吸い込まれてしまう場合などもあります。また、航空機はデリケートな機械です。不用意に触ってしまったがために、実際の飛行時に事故が起きる可能性もあります。

最前列(前列に近い所に)に脚立を立てない

最前列で脚立を立てると後ろの人の迷惑になりますし、ジェットエンジンの排気で、脚立が吹き倒される可能性もあります。

良いフライトには惜しみない拍手を

デモストレーションを行うパイロットの皆さんは、忙しい業務の合間に訓練を行っています。良いフライトだと思えば、惜しみない拍手を送りましょう。

ゴミは持ち帰りましょう

会場にゴミは残さずに!ゴミは必ずご自宅まで持ち帰りましょう。

アクロバット飛行専門チーム『ブルーインパルス』とは

大空に「夢・感動」を描くアクロバットチーム「ブルーインパルス」

航空自衛隊の航空祭や国民的な大きな行事などで、華麗なアクロバット飛行(これを展示飛行と呼びます)を披露する専門のチーム、それがブルーインパルスです。正式名称は、宮城県松島基地の第4航空団に所属する「第11飛行隊」。青と白にカラーリングされた6機の機体が、大空で展開する一糸乱れぬ フォーメーション、そしてダイナミックなソロ演技―― 次から次へ繰り広げられる驚異のパフォーマンス。その美しく雄大、華麗にして精密なフライトに、地上は大きな感動と歓喜の声に包まれます。本拠地である松島基地が東日本大震災で被災したため、残念ながらすべてのエアショーでブルーインパルスを見られるとは限りませんが、見ることができたら、ぜひ喝采を送りましょう!

ブルーインパルス(イメージ)

ブルーインパルス(イメージ)

ブルーインパルス(イメージ)

ブルーインパルス(イメージ)

航空自衛隊の主な航空機

航空自衛隊が擁する主な航空機を、ちょっとだけご紹介!運が良ければ、航空ショーでこれらの機体を見ることができるかも知れません!

戦闘機

F-15

高い戦闘能力を持つ名戦闘機:F-15

世界有数の戦闘能力を持つ、航空自衛隊の主力戦闘機です。昭和47年に初飛行してすでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、トップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。 ※別名イーグルと呼ばれ、パイロットたちは「イーグルドライバー」と呼ばれています。

F-2

日米の先進の技術を結集:F-2

F-2は、米国のF-16を、日本の運用の考え方や地理的な特性に合わせ、日米の優れた技術を結集し日米共同で改造開発した戦闘機です。F-16からの主な改造点は、旋回性能の向上のため主翼面積を増やし、軽量化のため先進材料や先進構造を取り入れたこと。また離陸性を高めるためエンジンを推力向上型に変え、さらに最新レーダーなど、先進の電子機器を採用しています。

F-4

近代化を担って進化した戦闘機:F-4

F-4EJは、米空軍のF-4Eを改造した戦闘機で、日本での運用には不必要な装備を取り除き、要撃戦闘機タイプにしたものです。昭和56年度に生産は完了、その後、航空自衛隊の防空能力の向上・近代化の一環として、F-4EJの改修に着手しました。(F-4EJ(改))。 改修の主な内容は、レーダー、(火器管制システムの近代化、通信能力の向上、爆撃機能の向上などです。

偵察機・哨戒機

RF-4E

高性能カメラ搭載の偵察機:RF-4E

長距離航続性と安全性に優れ、高性能カメラを搭載した偵察機RF-4Eは、災害地撮影などで力を発揮します。カメラは機体のスピードに連動して写真が流れないようになっており、低高度パノラマ・高高度パノラマ・前方フレームの3種のカメラによって、雨中でも夜間でも偵察・撮影ができます。雲仙普賢岳噴火や奥尻島津波などで被災地を撮影、災害対策を支援しました。

E-767

長時間の警戒監視能力を持つ:E-767

優れた飛行性能と高高度で長時間の警戒監視能力を持つE-767は、旅客機のB-767をベースに、警戒管制システムを搭載した新型の早期警戒管制機です。速度性能に優れ、航続時間が長いので、遠隔地まで飛行して長時間の警戒が可能です。主な装備は、3次元方式の捜索用レーダー、味方識別装置、通信装置、航法装置、コンピュータ、状況表示装置などです。

E-2C

航空作戦を効果的に遂行する:E-2C

多彩な役割を担う早期警戒機E-2C。低空侵入機の早期発見、そしてその対処の迅速化、陸・海部隊との作戦連携、捜索・救難・指揮の円滑化、陸上レーダーサイト機能の代替、通信の中継など、航空作戦を効果的に遂行する使命を担っています。また米海軍が配備しているホークアイ2000と同等機能にアップグレートされた改修型機は、平成17年から部隊配備されています。

輸送機・救難機

C-1

高い輸送能力を誇る:C-1

国産開発の輸送機C-1の特色は、ローディング(積み込み)システムに配慮していることです。尾翼の下の後部扉が開いて、カーゴを積み込みパレットに載せれば、りゅう弾砲でもジープでも、短時間、能率的に搭載して空中投下が可能です。担架も取り付けることができ、36人の患者の空輸ができます。完全武装した空挺隊員でも45人収容できます。

U-125A

遭難者を救援する:U-125A

救難捜索機U-125は、捜索レーダー、赤外線暗視装置の装備による捜索能力の向上、さらに援助物資投下機構を装備したことによって、遭難者に対する延命も含めた援助能力が向上したことが特徴です。近年は、作戦機の行動範囲が広がっており、それに対応した救難能力の強化を図ることができます。救難捜索機MU-2の後継機と位置付けられています

UH-60J

広い救難可能区域を持つ:UH-60J

救難ヘリコプターUH-60Jは、米国の救難専用ヘリコプターHH-60Aの航空自衛隊向け改造機。赤外線暗視装置、気象レーダーや精密な慣性航法装置を搭載しているほか、航続距離が長いので救難可能区域も広く、遭難者を生存可能時間内に救助できる区域が広がる、などの特徴を持っています。また1軸回転翼を採用したため操縦性も向上しました。

2016航空祭バスツアー一覧

茨城百里基地航空祭2016

百里基地航空祭2016
販売終了

開催日2016年11月27日(日)

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静岡浜松基地航空祭 エアフェスタ浜松2016

エアフェスタ浜松2016
販売終了

開催日2016年10月16日(日)

浜松基地航空祭バスツアーの販売は終了致しました。
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北海道千歳基地航空祭2016

千歳基地航空祭2016
販売終了

開催日2016年8月7日(日)

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