富士登山ツアーイベントガイド「三度の飯より富士登山」|クラブゲッツ

▲出発地を選択してください


メインパネル
メインパネル
三度の飯より富士登山

三度の飯より富士登山

富士登山の醍醐味は登頂だけありません。
皆さんに苦しい(?)登山道を楽しみながら登山していただく為に、期間は限定となりますが、
とっておきのイベント情報をお伝えします。
富士登山登頂の感動と、ロマンティックなイベントで2重の感動を味わってください!

一押しイベントBEST3

BEST1 上から見下ろす花火 BEST1 上から見下ろす花火

富士登山をしながら何で花火なの?って、お思いの方。見れるんです!登山しながら花火を! 通常見上げて見る打ち上げ花火を上から見下ろす富士登山ならではの素敵な見え方で。
というのも、富士山吉田口登山道は遠方に山中湖と河口湖が、須走口登山道は遠方に小山町と山中湖が見えますが、いずれも7月下旬から8月上旬に花火大会があります。
その日は、吉田口・須走口登山道から花火が見え、 苦しい時に花火を見ると嬉しい気持ちになって頑張って登るぞ!って気持ちがわいてきます!
登山しながら花火を見るなんて粋ですよね!

注目の開催日は

07/29(土)小山町 富士山金太郎夏まつり

07/31(月)山中湖花火大会報湖祭※前夜祭 / 08/01(火)山中湖花火大会報湖祭

08/04(金)河口湖湖上祭花火大会※前夜祭 / 08/05(土)河口湖湖上祭花火大会

BEST2 天然のプラネタリウム BEST2 天然のプラネタリウム

富士山の夜、澄んだ空気と夜空の星々・・・。想像してみてください。
真っ暗なところで見上げる星空を。ロマンティックですよね! 富士山の夜、登山道は登山者のヘッドランプの明かりと、山小屋の明かりだけかと思いきや、ふと空を見上げると、天気の良い日はたくさんの星 が見え、とっても明るく感じます!
そんな、普段なかなかゆっくり見れない星を見上げていただくだけでも感動ですが、満月や新月だったら、これもまた粋!
満月は、夜空をパッ!っと明るくしてくれ、新月は、真っ暗な夜空にひときわ星が瞬いて見えます。
まさに、天然のプラネタリウム! 富士登山中に満月、新月の日は下記の日程。宇宙の美しさを改めて感じられるだけです。

2017年シーズンの満月(月の明るさに改めて感動!):7/9(日)、8/8(火) 、9/6(水)

2017年シーズンの新月(星の美しさが際立ちます!):7/23(日)、8/22(火)

BEST3 流れ星で願いを叶えよう!! BEST3 流れ星で願いを叶えよう!!

流れている間に3度願い事をすると叶うと言われている不思議な空のイリュージョン。 その流れ星の群れを、富士山に登りながら、たくさん見る事ができるんです! 日本一の山で見る流星群、そんな流星に願いを込めて・・・。 とってもロマンティックだと思いませんか。 望遠鏡などなくても肉眼で楽しめる流星群の見れる日をこっそり教えちゃいます!

流れ星で願いを叶えよう!!

みずがめ座デルタ流星群:7月12日(水)頃から、8月19日(金)頃まで(ピークは7月30日(日)頃)
東側の空に「みずがめ座」を中心に流れ星があらわれます。

やぎ座流星群:7月3日(月)頃から、8月15日(火)頃まで(ピークは7月27日(木)頃)
東南の空にある「やぎ座」を中心に、流れ星があらわれます。ほぼ一晩中観察することができる流星群です。

ペルセウス座流星群:7月17日(月)頃から、8月24日(木)頃まで(ピークは8月13日(日)頃)
三大流星群のひとつで、毎年夏のトップの観測数を誇るペルセウス座流星群。真夜中頃から空が白み始めるまで観察することができます。

はくちょう座流星群:8月3日(木)~8月25日(金)頃まで(ピークは8月18日(金)頃)
夜空の丁度ほぼ真上に位地する、はくちょう座を中心に流星群が現れます。

※前後数日間は少数ながらも流星観測できます。※上記日程は例年の観測状況により、概算日程にて作成しています。

会社概要| 旅行条件書と旅行約款| 国内旅行傷害保険
ご利用環境について| 個人情報保護法新