広い北海道を巡るなら、やっぱりレンタカー付でしょ?
大人気の北海道レンタカー付ツアーを大特集!広ーい大地・北海道をくまなく巡るには、冬でもやっぱりレンタカーが便利!!
期間限定のスペシャルコースも掲載中!!
広い北海道をめぐるにはやっぱりレンタカー!レンタカー付のお得プランを大特集

新千歳 函館 旭川 釧路 女満別 中標津 紋別 帯広
全プラン、滞在中レンタカー付!
北海道最大の都市「札幌」の入口『サツエキ』から徒歩圏内のホテル滞在プラン!







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札幌のシンボル「大通公園」近くのホテルプラン。さっぽろテレビ塔も大通公園です。


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北国最大の歓楽街「すすきの」周辺のホテルに滞在。札幌の中心地で大満足!

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札幌「中島公園」周辺のホテルへ。都会の中で自然にも触れられる好立地!


冬の北海道は、魅力的なドライブスポットがいっぱい!
冬の北海道には、グリーンシーズンには見られない、魅力的なスポットがいっぱい!また、北海道の冬の交通機関は、厳しい気候の影響で運休や遅延も多く、寒い駅や停留所で長時間待たされてしまうことも。。。
レンタカーならそんな心配は不要!冬だからこそ、便利なレンタカーを利用してみませんか?
ちょっと車を停めて、野生動物に出会う!
冬の北海道では、ドライブ中にキタキツネやタンチョウ、エゾシカなどの野生動物に出会うこともしばしば。ちょっと車を止めて、野生の動物を観察できるのも冬のドライブならではです。
ただし、動物に餌をあげてはいけません!
その瞬間しか見られない感動のスポットも
オホーツク海岸に訪れる流氷や、名寄・旭川・十勝・弟子屈町川湯温泉などで見られるダイヤモンドダスト。毎日姿を変える絶好の景色を見られるベストスポットを探せるのは、やっぱりドライブで。ガイドブックも参考に自分だけのスポットを!
冬の北海道ならではの『何もない景色』!
町の中心部を離れると道路以外は、目の前に広がるのは真っ白な景色だけというスポットが、北海道にはいくつもあります。
特に美瑛は、一面真っ白な世界に木がそびえ立つ風景を楽しめる絶好のスポットです。
イルミネーションを巡るのにも最適
色とりどりにライトアップされた冬の北海道の市街地も注目のスポット。気温が低い北海道では澄んだ空気の中でイルミネーションの輝きがよりクリアに観られます。光が雪に反射して輝きが増すのも、北国ならではです。
冬道の運転が不安な方必読!安全な運転の仕方のコツはココ!
安全運転で、楽しい北海道ツアーを満喫して下さい。
冬道の運転が不安な方や初めての方のために、冬道の安全な運転の仕方をこっそりレクチャー。基本的には教習所で習う内容をそのままですが、雪道の運転に慣れていない方は復習の意味でも読んでおいて損は無いはず。
せっかくの旅行が、事故で大無しにならない様に、安全運転を心がけて楽しい北海道旅行を楽しんでください!
スピードはいつも以上に控えめに!
雪道は思っている以上に滑ります。教習所で習った通り、スピードが出れば出るほど、ブレーキをかけてからの制動距離は長くなります。雪や氷で摩擦係数の少ない雪道なら尚のこと。ゆっくり安全な運転を心がけましょう!
発進・加速・減速もゆっくりと。車間距離をきちんととり、急ブレ―キ・急ハンドルは厳禁です。
急な加速はタイヤの空転やスリップに繋がりますし、急ハンドルではスピンの恐れも・・・。雪道では慎重な運転が必須です。
| 発進 | ゆっくり慎重に。オートマチック車ではクリープ現象を利用してからゆっくりスタートするようにするとスムーズに発進できます。急にアクセルを踏むとタイヤが空回りする場合があります。 |
| 車間距離 | 雪道では急に止まれないので、前後の車との車間距離を十分に程度にとりましょう。 乾いた路面の場合の3倍くらい車間距離をとるとよいです。 |
| カーブ | 曲がる前に十分に減速し、一定の速度で曲がります。速度が速いと、後方が振られる恐れがあります。 |
| 坂道走行 | 上り坂では、あらかじめ適切なギヤにシフトダウンをし、アクセルを一定に、前車との距離を十分にとります。下り坂では、事前に減速、シフトダウンしてエンジンブレーキを効かせていきます。車の重心が前へ移動し後輪が軽くなるので急激なブレーキやシフトダウンをすると確実に尻振りを招いてしまいます。 |
| 停止 | フットブレーキより、エンジンブレーキが有効です。雪道やアイスバーンでは乾燥した路面に比べて、制動距離が2.7〜10.0倍にもなります(※)。急ブレーキをかけると、タイヤがロックし止まれないので、余裕を持って、ゆっくりとブレーキペダルを踏んで止まるようにします。
※時速40kmでブレーキを踏んでから完全に停止するのに、乾燥道路は7.9m、圧雪道路では21.0m、凍結路面では78.7mがかかると言われています。 |
視界が悪い時は無理せずに!
吹雪などで視界が悪い場合は、道の駅やチェーン着脱所など安全なところに停車して天気が回復するのを待ちましょう。
やむを得ず路上で停車する場合は、追突を防ぐため、ハザードランプを点滅させ、停止表示板の設置もわすれずに!
| ライト | 相手に自分の存在を知らせるため、降雪や地吹雪などで視界が良くないときは、必ずライトを点灯させましょう。色付のライトが好ましいです。 |
| 車間距離 | 視界のせいで、前の車が急に止まるかもしれません。いつも以上に車間距離を十分にとり、いつでも止まれる様に、スピードは控えめに。 |
冬道特有の道路標識
北海道には雪国ならではの標識があります。
夏にドライブすると、何のために設置されているのかわからない標識も、冬になるとその意味がわかります。
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停止線 |
雪が道路に積もると、停止線や横断歩道が見えなくなります。この標識のあるところが停止線の位置です。 |
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矢羽根 |
矢印の真下が道路の端を示します。 最近では、LEDで光るものや黄色と黒のものもあります。 |
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スノー |
これが立っている所も道路の端です。ここをはみ出すと、雪に隠れた側溝などへの脱輪の可能性もあります。 |
滑り易い路面に注意!!冬道の路面を知って、安全なドライブを
冬の滑り易い路面も、事前にどんなものか知っていれば怖いものなし!ここでは滑り易い冬道の代表的なものを紹介していきます。
アイスバーン
道路に張った氷や車に踏み固められた雪によって、路面がツルツルになっている状態。たいへん滑りやすくなります。
ブラックアイスバーン
路面が黒く光って、一見すると雨で濡れているだけように見えても、実際にはキンキン凍っている『ブラックアイスバーン』にも注意が必要です。
轍(わだち)
わだちを通ったほうが安定しますが、進路変更や曲がるときには注意。タイヤがわだちにとられて横滑りしやすくなります。
深いわだちを通るのは避けましょう。
トンネルの入り口
トンネルの出入り口付近は日陰になっていることが多いため注意が必要。
路面が凍ってアイスバーンになっていることも多いです。










