【東京・新宿発】こうのす花火大会2019 | クラブゲッツ

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行程のご案内

日程
1 東京駅八重洲口ヤンマービル跡地前(13:00集合/13:10発)=新宿西口工学院大学前(13:40集合/13:50出発)
=東北自動車道=
燃えよ!商工会青年部!!第18回こうのす大会会場(16:00頃到着予定[*1])  打ち上げ開始18:00~終了20:00予定
鴻巣(21:00頃出発)

新宿(22:30-23:30頃到着予定)

*1=当日の混雑状況により、出発・到着時間が前後する可能性がございます。

こうのす花火大会の見所

「こうのす花火大会」の特徴

毎年10月に埼玉県鴻巣市の荒川河川敷で行われる花火大会。平成14年度からはじまった比較的新しい花火大会です。
行政主体ではなく、地元の『鴻巣市商工会青年部』が中心となっています。企画、運営から大会終了後の片づけに至るまで約50名の青年部が行う、すべて手作りの珍しい花火大会です。
第一回大会は3,000発の打ち上げから始まったのが、徐々に打ち上げ数を増やして行き、現在では15,000発を超す花火が打ち上げられ30万人もの人が鴻巣を訪れています。

四尺玉

四尺玉

2014年に世界記録としてギネスブックに認定された 世界一【重い】四尺玉を打ち上げることで有名。約464㎏の花火玉が打ちあがります。

鳳凰乱舞

鳳凰乱舞

「日本一のスターマイン」と呼ばれる「鳳凰乱舞(おおとりらんぶ)」。約4分間で尺玉が300発打ち上げられる構成される圧巻のプログラム。2011年には「1分間あたりの尺玉以上の花火打ち上げ数日本一」にも認定されています。


「こうのす花火大会」をもっと知るためのキーワード

鴻巣市商工会青年部 地元商店や企業の経営者、次期経営者の若者で構成される。
こうのす花火大会は、地域の振興発展と子供たちに夢や希望を与えたいという願いを込めて鴻巣市商工会青年部によって開催されています。
川幅日本一 鴻巣市を流れる荒川は最大幅が2537m。「川幅日本一」として知られています。
日本一の川幅を使って打ち上げられる花火は迫力満点です。
鴻巣市では超ワイドなモチモチ麺の「川幅うどん」や味の展開にこだわりあり!の「川幅せんべい」、特大マグロがのっかる「川幅鉄火丼」など「川幅グルメ」を楽しむ事ができます。